商品カテゴリー
 商品名






季節のイベント・催事

季節のおすすめ商品

季節の京菓子・和三盆糖

みの屋オリジナル

心をこめたスィーツギフト

袋物、個売り物

茶席菓子

バルク、散物

2014 秋冬ギフト

2014秋の季節菓子

2015夏ギフト




会社概要
トップページ > 会社概要

おいしさの和、繁盛の輪をひろげたい。

創業以来、(株)みの屋の信念として大切に考えてきている言葉です。
原材料の厳選と吟味、そして丹精込めた味づくりこそが消費者の皆様、販売店の皆様が本来お菓子に求められている想いと信じ努力しています。
また、安心感の持てる原料素材、細心の心配りをした製法こそが珍味・食品に必要な想いと信じ努力しています。
不易流行という言葉があります。時が変わろうとも、変わらずに大切にしなければいけないこと、時の変化に応じ変化(進化)しなければいけない大切なこと。この二極があって初めてバランスを持った本来のお菓子づくりに、珍味・食品づくりに、そして、繁盛店づくりに役立つことと信じ精進してまいります。
先ずは、始末の精神を徹底し弊社自身の無駄を省き少しでもお喜び頂ける価格帯でのご提供。
次に、お取引いただきご安心いただける正確な業務処理能力を追求する算用(IT)化。
最後に、繁盛店様への益々の活性化の一助となることが出来ますよう、才覚溢れるご提案。この三つの輪を永続することで、永年にわたり築いてきました「信用」を大切に努力いたしてまいります。

今後とも宜しくお願い申し上げます。


会社概要

商号

株式会社みの屋

代表取締役

箕口昇

所在地

大阪市阿倍野区天王寺町南1丁目5番18号

電話番号

06-6621-1884

FAX番号

06-6621-8530

創業

昭和36年3月11日

設立

昭和40年11月1日

授権資本金

180,000,000円

資本金

100,000,000円

業務内容

各種菓子、珍味食品(企画、加工、卸)

関連会社

有限会社メルシイ(資本金45,000,000円)

主要取引銀行

みずほ銀行阿部野橋支店
三井住友銀行美章園支店
りそな銀行阿部野橋支店
ゆうちょ銀行

 

沿革
昭和35年 箕口治が関西の菓子を他地域に紹介することを目的とした会社を創業する為に開業の準備をはじめる
昭和36年 大阪市東住吉で菓子・食品卸売業を開業する 主に散物(kg)菓子を中心に販売する。販路を九州エリアに求める
昭和38年 大阪市浪速区に移転
昭和39年 現在の大阪市阿倍野区に拡張の為、移転
昭和40年 法人組織 株式会社 みの屋を設立(資本金200万円)箕口治が代表取締役社長に就任する
昭和41年 袋菓子のバリエーションに力を入れる
昭和42年 業務用珍味商品の取り扱いが広がる
昭和43年 老舗銘菓店様向け茶席用お干菓子の取り扱いが増える
昭和44年 リンゴ型のプラスチック容器に入れた飴シリーズを発売する (その後、ロングラン商品として販売する。類似品も出て企画の良さ が証明される)
昭和45年 全国(北海道〜九州)に販路を確立する
昭和47年 資本金800万円に増資
昭和50年 資本金2000万円に増資
昭和50年 本社ビル完成 生産部門の充実をはかる
昭和51年 資本金3500万円に増資 阪神百貨店にアンファン製菓代理店として販売コーナーを持つ
昭和55年 各種進物(贈答品)のバリエーションに力を入れる
昭和57年 資本金1億円に増資 授権資本金1.8億円となる
昭和58年 販売店様仕様(OEM)に力を入れる
平成元年 弊社主力の「北海道ビスケット」シリーズを完成する(後に類似品が多数売り出され、この商品の完成度の高さが証明される)
平成6年 5階建ての本社配送センター完成
平成7年 受注出荷管理システム構築
平成8年 多様な販売チャンネルの要望に応じ販路拡大化に力を入れる
平成11年 社内組織を一新し、より強固な組織つくりに着手する
平成12年 従来の進物(贈答品)を見直し、時代に沿った高品質化、高級化を含め多様な品揃え、アイテムの充実をはかる
平成15年 IT化に力を入れ、最新受注管理システムの再構築と最新社内ランの完成
平成16年 代表取締役 箕口治が、会長に就任する。また、箕口昇が代表取締役社長に就任する
平成18年 新シリーズ商品企画「味の宝庫」を発表する
平成21年 国産原料商品の充実をはかる